SEVEN DAO presents / SEVEN Academy

一日一つでいい。
自分比で毎日成長しよう。

SEVEN寺子屋

学校でも塾でもない。
子どもはもちろん、大人も学び直し。

AI時代だからこそ、
人間が教え合う泥臭い学びの場を創ります。

AI時代の寺子屋、みらい寺子屋。 知識を集めるのはAIの仕事になった。人間に残されたのは、その知識を何に使うか決めることと、自分の旗を立てることだ。
一日一つでいい 自分比で毎日成長しよう
100人限定のアマチュア先生軍団 完璧はAIがやる。人間は未完成でOK。
SEVENGODS SEVEN寺子屋の公式キャラクター
Origin SEVEN DAO

全ての起源。配信文化や挑戦の価値観が生まれた場所。

Business SEVEN アカデミー

SEVEN DAOから生まれた教育事業の総称。

First Project SEVEN 寺子屋

SEVEN アカデミー最初のプロジェクト。みらいの寺子屋。

行けば、灯がついている。

みらい寺子屋がつくりたいのは、義務の学校ではありません。 行きたいから行く、誰かの学びの灯がともっている場所です。

年齢も、進度も、来る日も来ない日もバラバラでいい。 それでも夜になれば、障子の向こうに灯があり、誰かが読み、誰かが書き、 誰かがそっと前に立っている。

今日、誰が灯をともしたのか。
その小さな記録を残すのが「今日のあかり」です。
義務じゃない 途中から来てもいい 灯し続けた日が残る
夜の寺子屋に灯がともり、子どもたちが集まって学ぶみらい寺子屋のイメージ
障子から灯が漏れる、みらい寺子屋の原風景

自分の人生にオーナーシップを持つ。

SEVEN寺子屋が本当に届けたいのは、知識ではありません。 自分の人生や価値観と向き合い、ギャラリーだった人生からプレイヤーな人生への覚醒です。

自分の価値観を見つける 生徒側から先生側になる 受け身から能動的になる 自分の言葉で誰かに届ける
先生になることは、教えるプロになることではありません。主体的な人生を覚醒させる儀式なのです。
笑蓮。クレドを象徴するSEVENGODSキャラクター
笑蓮 / 価値観を言葉にする

みらい寺子屋の3つの学習領域

AI時代の寺子屋 = みらい寺子屋

みらい寺子屋では、これからの時代を主体的に生きるために、3つの領域を学びます。 知識を増やすためだけではありません。

自分の人生にオーナーシップを持ち、自分の言葉で前に立ち、 誰かに何かを伝えられる人になるための学びです。

Mindset

マインドセット

自分の人生の舵を、自分で取るための土台。 教えられる側で終わらず、仕掛けられる側で終わらず、自分の人生を自分で動かし始める。

SEVEN寺子屋でいう「先生」とは、知識がすごい人ではありません。 主体的に生きようとする人のことです。

Junior Basics

中学基礎

子供はもちろん大人も学び直し

国語、数学、英語、理科、社会。 誰もが一度は学んできた基礎教養を、大人になった今、もう一度学び直します。

そして同時に、誰でも前に立って話せるようにするための共通教材でもあります。 「話す内容がないから登壇できない」という壁をなくすために、中学基礎を使います。

Technology

最先端テクノロジー

AI・クリプト・Web3

AI、クリプト、Web3、デジタルツール。 これからの時代を生きるうえで、避けて通れない前提スキルを学びます。

専門家になるためではありません。 時代に置いていかれず、自分の人生や仕事に活かせる基礎リテラシーを身につけるためです。

志を育て、中学基礎を学び直し、AI時代の前提スキルを身につける。 そして最後は、学ぶ人が、自分の人生の先生になる。それが、みらい寺子屋です。

SEVENGODSが、学びの入口をガイド。

公式キャラクターの個性を活かしながら、思想、学習領域、SDT、先生チャレンジ、限定席、AI時代の哲学、世界展開を案内します。

笑蓮 / SHOUREN クレド
大耀 / TAIYO 中学基礎
福永 / FUKUEI 今日のあかり
寿楽 / JURAKU 先生チャレンジ
恵比寿 / EBISU 限定席
才華 / SAIKA AI時代の哲学
蒼毘 / SOBI 世界展開
大耀。学び直しを象徴するSEVENGODSキャラクター
大耀 / 中学基礎

中学基礎を、大人になった今もう一度。

因数分解。中学英語。世界地理。日本史。政治。宗教。古典。などなど。 大人になった今だからこそ、人生を面白くしてくれる基礎教養をもう一度学び直します。

学校や塾では楽しくなかった勉強が、「楽しい」と思えたら最高じゃないでしょうか。 そんな子どもを増やしたい。

中学基礎は、誰でも前に立って話すための共通教材でもあります。 話す内容がないから登壇できない。その壁をなくすために、まずは誰もが触れてきた学びを使います。

どこから始めても大丈夫です。SEVEN寺子屋は、プロの講義に置いていかれた人でも、 仲間と一緒に「今日ひとつ分かった」を積み上げられる場所です。

国語・数学・理科・社会 中学英語 日本史 / 世界史 政治 / 宗教 古典 / 教養 お金と仕事 AI時代のリテラシー

今日のあかりを残す。灯し続けた証がSDTになる。

今日ひとつ学び、一言残し、誰かを応援する。 その小さな灯をSDTとして見える化する、寺子屋アプリ構想です。

01

ひとつ学ぶ

授業、配信、AI解説、仲間の投稿から知識に出会う。

02

一言残す

分かったこと、疑問、感想を自分の言葉で短く投稿する。

03

SDTがたまる

学び、継続、感想、応援をポイントとして見える化する。

福永。今日の学び投稿を象徴するSEVENGODSキャラクター
今日のあかり 因数分解が、少しだけ分かった。
一言感想 分からなかった夜も、灯した夜として残る。
SDT +7 灯し続けた 12日
寿楽。先生チャレンジを象徴するSEVENGODSキャラクター
寿楽 / 生徒側から先生側へ

生徒側から、先生側へ。

SEVEN寺子屋の中心施策は、1時間授業チャレンジです。 完璧な授業である必要はありません。中学レベルのテーマを、自分で学び、調べ、 自分の言葉で誰かに届けてみます。アウトプットこそが最大のインプット。

SEVEN寺子屋でいう先生とは、知識がすごい人ではありません。 自分の人生にオーナーシップを持ち、自分の言葉で前に立とうとする人のことです。 だから、完璧でなくていい。下手でも、未完成でもいい。

大切なのは、前に立ち、誰かに何かを伝えようとすることです。

学ぶ 苦手だったことも学んでみる
調べる AIや仲間と整理する
まとめる 1時間の授業にする
教える 誰かのきっかけになる

AI時代だからこそ、完璧じゃなくていい。

きれいな資料も、分かりやすい解説も、ミスのない教材も、整った文章も、 これからはAIが作れるようになります。

だからこそ、人間に求められる価値は「完璧であること」ではありません。 自分の経験を乗せ、自分の言葉で、不器用でも誰かに伝えようとすることです。

完璧はAIに任せよう。人間は、人間らしく学び、人間らしく教えればいい。
AI 整える

資料、教材、要約、復習問題、分かりやすい例えを支える。

Human 体温を乗せる

声、表情、経験、緊張、不完全な挑戦で誰かの心を動かす。

才華。AI時代の哲学を象徴するSEVENGODSキャラクター
才華 / AI時代の哲学

先生100人限定の寺子屋の象徴。

先生側メンバーは、あえて100人の上限を設けます。 全員が先生になるのではなく、常に「先生になりたい人」が待機している状態を作るためです。

先生になること自体に価値がある。だからこそ、学び、投稿し、応援し、 教える準備をする時間にも意味が生まれます。

恵比寿。先生側メンバーの限定席を象徴するSEVENGODSキャラクター
100 100人上限のプレミアムシート

先生になるまでの待機列が、挑戦したい空気を育てる。

SEVEN Academyから、世界に広がる教育へ。

SEVEN寺子屋は、SEVEN Academyの第一弾です。ここで学び直しと先生チャレンジの型を作り、 その先にSEVEN AI School、SEVEN Academy Globalへ展開していきます。

Phase 0

コンセプト再定義

SEVEN DAOから教育事業へ。先生のパラダイムシフトを。

Phase 1

手動MVP

今日の学び投稿、SDT付与、先生チャレンジを開始。

Phase 2

アプリMVP

投稿、学習履歴、授業一覧、AI補助を小さく実装。

Phase 3

先生100人

毎晩集まる、先生育成、スポンサー提案の土台を作る。

Phase 4

事業化

学校、塾、企業提携へ広げる。

Phase 5

Global

英語、マレー語、インドネシア語などへ展開。

蒼毘。グローバル展開を象徴するSEVENGODSキャラクター
蒼毘 / 世界展開

一日一つでいい。自分比で毎日成長しよう。

今さらでもいい。昔、勉強が嫌いでもいい。最初は一つの気づきだけでいい。 学ぶことから始めて、いつか誰かに教える側へ。